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2002.11/24 晴れ 北金ヶ沢でソイ
左から4匹が俺様。右から5匹が母上。この日19:30〜22:00頃まで釣りましたが、この日は母上に完敗でした。
2002.10/21 晴れ 鰺ヶ沢漁港でハゼ
汽車水君にHPネタ集めを強制されたため息子を連れて渋々ハゼ釣りに出かけました。1時間ほどで小さなアイナメを1匹含め合計で10匹釣りました。周りの人たちに話を聞いたところ多い人で60〜70匹釣っていた人もいたそうです。風が冷たかったです。
2002.10/21 晴れ 北金ヶ沢でソイ
最近ワームでソイを釣ることにハマッている母上と7:30頃から釣り始めました。10:30頃までで計6匹。母上が最高32cm、俺様が28cm。デカイのを2匹、七厘で焼いておいしくいただきました。アーメン。
2002.9/22 第4回キリンの会主催バス釣り大会
幸先よく芦際でファーストフィッシュをヒットさせた俺様だったが、なかなか良いサイズがでない。結果的には15匹ヒットさせたが、3本リミットの制限に見合ったサイズが出ず、8匹ヒットさせた汽車水君に及ばなかった。数さえあげていればいずれグッドサイズが出るだろうと予測していたが、シャローで数を稼いだ俺様よりも沖をじっくり攻めた汽車水君に軍配が上がった。これで汽車水君の3連覇が決まってしまった。次回こそは汽車水君の鼻っ柱をへし折ってやろうと思う。
2002.9/14 晴れ 堺野沢溜池でバス
高田さん7匹、汽車水君5匹、俺様6匹。
2002.9/6.7.9 晴れ 野木和公園でバス
暇つぶしで行ったこの3日間の釣行の2日目、何時も必ず小バスが数本ヒットするポイントでキャスト。しつこいくらいコツコツととても弱いアタリ。フッキングできないためそのままゆっくり引いてくると、何と4インチワームを甲羅の直径10cm強のミドリガメがくわえていた。我が家の水槽にいるミドリガメ夫婦とほぼ同サイズである。慌ててフッキングしたがグラブのしっぽをくわえていたためフッキングできず。しかしミドリくんはそのまま水面付近にサスペンド。静かに再キャストするとビックリした様子で逃げていった。水槽に1匹増やそうと熱くなってキャストを繰り返したが、ミドリくんは2度と姿を現さなかった。少し深くなるとさすがに厳しいが、浅瀬ではまだまだホッパーにも果敢にアタックがあるのでもうしばらくトップを楽しめそうだ。ちなみにこの付近には野良猫の親子が住み着いていて釣ったバスをプレゼントすると何時も喜んでもらっていくのである。
2002.8/27.28.31 晴れ 野木和公園でバス
スモールワン、それはある意味ビッグワンよりも難しい。俺様のバス自己最小はココ野木和公園での7cmである。外道では鹿の子ダムでのカジカ3.5cmというのもある。そして自己記録を更新するにはビッグバスの釣れにくいこの残暑の冴える今の時期しかないと俺様はこの3回の釣行を決行。結果は最終日の9cmと自己記録更新はならなかったが野木和公園にはまだまだ沢山小物が潜んでいる。
2002.8/25 晴れ 堺野沢溜池でバス
我が息子も結構釣りました。
2002.8/23 雨 三厩村でソイ
小雨の降る中汽車水君、畑中君、俺様の3人で19:30一路三厩村へ出発。途中汽車水君の車のトラブルなど有ったが無事到着。23:00頃まで釣って汽車水君4匹、畑中君3匹、俺様が7匹で一番大きかったのが俺様の釣った28cmだった。夜光色の4インチグラブでほとんどヒットした。とても楽しかったので潮加減の良い日にでもまた行ってみよう。
2002.8/21 晴れ 野木和公園でバス
手のひらサイズが2匹ヒット。水槽で飼えるくらいのミニサイズでした。
2002.8/20 晴れ 堺野沢溜池でバス
いつものサイズです。
2002.8/19 晴れ 水天宮で鯉 オレンジ君再び
2本餌打ちしアタリがでるまで対岸でバスを狙うことにした。対岸へ着くと何やらパクパク音が聞こえる。見るとオレンジ君が水面に落ちた木の葉をついばんでいた。そして悪戯にオレンジ君の口元へワームを垂らすと吸い込んでしまった。バスロットでオレンジ君とやり合うのは少々しんどかったが30分程かけてやっとランディングした。以前オレンジ君のふくらんだお腹を見てメスの産卵前と思いオレンジママと紹介したが、この姿を見て実はただのデブであるということが分かった。正解はオレンジ君である。
2002.8/18 晴れ 堺野沢溜池でバス
昨晩妻の実家で食事していてSTAYしたため早朝妻の実家から出発。いつものポイントは外してしまったが、その後は色んなポイントで入れ食った。サイズこそ小さかったが最後はホッパーでヒットさせたので結構エキサイティングであった。
2002.8/14 雨時々曇り時々晴れ 八郎潟でバス
朝4:30頃いつもの赤い橋付近から入水。入水前フッキングは出来なかったが、藻の生い茂るシャローへノーシンカーのワームをキャストさせトップで引いてみた。すると突然左右からバイト。今日は行ける、と心拍数をRed Zoneまでブッ込みそそくさと入水。ところが入水したとたん水からブクブクと泡が吹き出し悪臭が立ちこめた。窒息しそうになりながらも芦の外へ出てみた。すると辺り一面抹茶クリームのように濁りまくっていた。こんな悪条件の中で何とか3匹をヒットさせた。他のメンバーはそのままこの場所で粘っていたが、俺様はクリアな水質の場所を求めて北上した。北上すると抹茶クリームとクリアウォーターの境目に出くわした。ここから先はもう入れ食い状態だった。8匹のバスをヒットさせたが残念なことにヒット数と同じくらいのバラシもあった。それでも終わってみれば他のメンバーは数匹程度だったにもかかわらず、俺様だけが11匹と2ケタ台をマークした。良型こそでなかったがほんの数時間でこれだけの釣果をあげられればまずまずである。キリンの会のエースとしての堂々たる釣果であった。後はタイトルだけである。
2002.8/4 雨のち晴れ 堺野沢溜池でバス 汽車水君自己記録更新
8/4 AM4:30。この日、飯詰ダムで汽車水くんとフローターを出す予定だったが、雷が鳴る中、雨もパラつき始めたため、急遽堺野沢でのオカッパリに変更した。汽車水君が立て続けに2本ヒットさせる。幸先良いスターであると同時に、この直後、汽車水君にドラマが起こる。何気なく後ろを振り返ると、ただひたすら、やり取りしている汽車水くんがそこにいた。いつものように、引っ掛かったゴミをネタにふざけているのかと思い笑って見ていると、突然見た目でデカイと分かるバスがライズ。慌てて駆けつける。近くまで寄ってきたバスは、やはりデカイ。激しいプレッシャーを背負いながら俺様が何とかランディング。計測してみると自己記録更新の44cm。ウィードの手前に落としてゴンという強いアタリと共に何度か激しくヘッドシェイクしたらしい。この後、俺様も負けてはいられないと執念でヒットさせたのは、モンスター級の超子バスで20cm以下だった。とりあえずはポイントを変えてみようと荷物をまとめて少々移動。しかしバイトはあるもののノーヒット。そして、またポイントを変えようと荷物をまとめていると、突然の雨。しばし雨宿りし、また元の場所へ戻ると、汽車水君にヒットしたサイズと同等くらいのバスがサスペンドしていた。心拍数をMAXにしながら、バスの手前にクランクベイトを何度かキャスト。興味は示すもののバイトしない。そこで水天宮での経験を生かしバスの手前にノーシンカーでワームをキャスト。着水し1拍おいてから突然バスが食らいついた。そして電撃フッキング。汽車水君にランディングしてもらい計測してみると42.5cm。ガリガリに痩せたコンディション最悪なバスだったが、結構楽しませてくれた。
2002.7/15 晴れ 水天宮でバス
35cm。ノーシンカーで静かにワームを着水させるとユラッと近づいてきてバイト。釣り上げてみるとのどの奥に赤いワームを装着したフックが刺さっていた。これは可哀想とフックを外してやろうとしたら、何やらヒレのようなものが見える。ずいぶんリアルなワームだと思いつつフックを外そうとしたら、ヒレがにゅるっと少し出てきた。何とこいつはカエルを飲み込んでいたのだ。それを見た瞬間、妙にヒレの感触が気持ち悪く感じられたのでフックはペンチで外してやった。「おい、バス君。次にヒットされるときは、きちんと消化しておいてくれよ。」この場所ではこれが自己ベストになりました。
2002.7/13 晴れ 三内霊園で鯉自己記録更新
子供を同伴しての釣行となったこの日、以前からあらゆる場所で鯉が水中に浸かっているアシを食している現場を何度も目撃していたため、鯉の主食はサラダ系とにらんでいた俺様は吸い込みに付ける錬り餌の中にキャベツとジャガイモの皮とにんじんの皮の千切りを混入。15:00頃から釣り始めて16:20頃待望の1匹をキャッチ。自己記録更新の79cm。
2002.7/10 晴れ 水天宮でバス
この場所ではこれが自己ベストです。
2002.7/9 晴れ 三内霊園で鯉
難無くキャッチし計測してみると55cm。サイズこそそれ程ではなかったが鯉の餌場を新たに2カ所見つけたので次回はそこも攻めてみよう。
2002.7/6 雨 水天宮でバスと鯉
7/6朝3:30起床し4:20頃到着。少々の雨の中開始わずか10分程度で鈴が鳴った。63cmがヒット。「もしや今日は入れ食いになるかもしれない」と時間は過ぎて17:30。この1匹だけという結果に終わった。朝方暇つぶしに対岸でバスを狙ったがデカイのが結構泳いでいるのだが結局デカイのは釣れず26cmの1匹だけに終わった。
2002.7/1 晴れ 水天宮で鯉
少々久し振りのこの場所へおじゃま致しました。今回はいつもヒットするポイントの他は別な場所へ餌打ち。「新たなる鯉の餌場探求」というテーマのもとに釣行することにした。ヒットまでの間、暇つぶしがてらバスねらいでワームをキャスト。割と大きめの魚影が見えたりはするが、あたってくるのはかなり小さいようでフッキングまでには至らない。そうこうしているといつものポイントで鈴が鳴った。その瞬間、突然水面を切り裂くような激しいライズ。何かいつもと様子が違う。慌てて電撃フッキング。激しく走り出したりはしないが、重くヘッドシェイクを繰り返し、なかなか浮上しない。やっと浮上してきてタモ入れ。前回の失敗を繰り返さないように慎重にあげる。そして計量。自己記録に5mm及ばぬ77cmであった。しばらくアタリが遠のいていたこの場所だが、まだまだ熱いようであった。
2002.6/23 第3回キリンの会主催バス釣り大会
汽車水君が優勝しました。2連覇狙だと。
2002.6/20 晴れ 水天宮で鯉
ここの鯉は結構スレてるような気がしてきました。
2002.6/13〜15 晴れ 堤川河口でソイ
暇つぶしにはよいもんだ。
2002.6/2 曇りのち晴れ 津軽富士見湖で鯉
5:30頃7本全ての餌打ちが終わり軽く朝食をとりながら待機。6:30頃突然東風が強くなりはじめた。雲行きも怪しくなりはじめたので雨にならなければよいと思いながらひたすら待つ。強い雨に強い風は結構最悪。7:10頃強烈なアタリ。62cmだった。側で見ていたヘラ釣り師の方が撮影に協力してくれた。強烈なファイトだと感激しお互いの釣り観を話し合いお別れした。観光でこちらへ来たという事だった。とても人の良さそうな方だった。撮影の際、ご協力ありがとうございました。その後またすぐ7:40頃強烈なアタリ。69cmだった。そして8:40頃今度は確実に鯉ではあるが少々弱めのアタリ。50cmオーバーだった。そして悲劇は起きた。今日は調子が良いと次のアタリが来そうな9:30頃突然鶴の舞橋から俺様の餌打ちしていたポイントへダイヴした数人のガキんちょ。そして他の餌打ちしたポイントで泳ぎ始めた。この信じられない暴挙に思わず立ちすくしてしまった。ポイント付近の某海洋センターを利用しに来ていた大人と小学校高学年から中学生の子供数人のグループである。そしてさらに信じられない光景が!!(ガチンコ風に読んで)何と餌打ちしてあるポイントで今度はカヌーで遊び始めた。何故、何故この広い湖の中で何故俺様の餌打ちしているそのワンポイントで。そしてそれを見ても注意しない大人。「釣りをしている人がいるからあまりそっちに行かないで」の一言くらいあっても良いはず。もはや怒りを通り越してあきれかえってしまった。その後も嫌がらせは続いたので13:00で終了した。とても楽しい1日を提供してくれたこのすばらしい一団にこころからありがとう、そしてお幸せに.....
2002.6/9 晴れ 岩崎村でシーバス
今年は、畑中君かなり絶好調なようです。
2002.6/5 晴れ 水天宮で鯉 オレンジ君ゲット
オレンジ君攻略に向け仕事中ひたすら作戦を練る。前回オレンジ君の夕食時間を過ぎてからの餌打ちだったため捕獲できなかったが今日は食事前に餌打ちする事にした。現場に着くとオレンジ君はまだ現れておらず早速オレンジ君の回遊コースに竿を4本出して餌打ち。オレンジ君が現れるまでフライでバスフィッシングをしながら待つことにした。しばらくすると俺様の足下をオレンジ君が悠々と通りすぎていった。オレンジ君はいつもの場所で餌を探してウロウロし始めた。俺様の打った餌に気付いたらしく水面と底を行ったり来たりしていた。喰うべきか喰わぬべきか悩んでいるように見えた。しばらくウロウロしていると底へ消えたまま見えなくなった。「巣に帰ったのだろうか?今回も敗北を期すのか?」不安を胸に抱いたままフライロッドを降り続けた。すると1本の竿が鈴の音と共に軽く撓った。「ヘラ君か」と一瞬諦めモードに入りかけたとき竿はまさに今にも折れんばかりに撓りラインが右に走った。フライロッドを放り投げすぐさま電撃フッキング。一瞬ユラッとオレンジ色の魚体が見えた。「ヤッタ」オレンジ君は溜池の中を縦横無尽に走り回る。ようやくバテてきたのでゆっくり岸に寄せる。慎重にタモ入れし陸にあげてビックリ。なんとのっこみ中であった。オレンジ君だと思っていたのが、実はオレンジママだったのだ。その瞳は水天宮の主としてその歴史を物語るに相応しい風格だった。オレンジママの母胎を気遣い急いで計量、写真撮影しリリース。69cmであった。オレンジママはゆっくりと消えていった。気が付くと胸の高鳴りに複雑な思いを抱いた俺様がそこに居た。充実感や満足感とは違う複雑な気持ち。そう、俺様は自分でも気付かない内にオレンジママに鯉、いや恋していたのかもしれない。ママ、今度逢う時は70cmUPに成長していてくれ。
2002.6/2 雨時々曇り時々晴れ 八郎潟でバス
俺様が津軽富士見湖で鯉釣りをしていた際、八郎潟帰りの芦畑、高田、汽車水の計3名が妙にニヤニヤして俺様を訪ねてきた。強風で大雨の悪天候にもかかわらず、写真を掲載しきれないほどの爆釣だったらしく、発せられるコメントは、この日不調だった俺様にかなりのダメージを与えた。羨ましくも悔しいのでデカイ魚の写真は載せないでおこう。
2002.6/2 雨時々曇り時々晴れ 津軽富士見湖で鯉
昨夜からの雨がひどかったため6:00頃雨がやむと同時に出発。6:30にわ7本全部の竿を出し終わる。その後も雨、風、晴れの繰り返しでアタリなし。14:00頃、漁業調査をしているとうや丸の船長が顔を出しにきた。しばらく話し込んでいると1本の竿にアタリ。大物ではないと分かったが間違いなく鯉のアタリだったのでホッとした。50cm程のアベレージサイズです。船長の話によると「昨日から岩木川からポンプで水をくみ上げていて一晩で水深が30cm程上がり一気に水温が下がったため活性が低いのではないか」という事であった。また「今の時期エビが沢山繁殖していて主食がエビになっているため吸い込みなどの練り餌にはあまり興味を示さないのではないか」という見解もあった。その後アタリはなく、八郎潟でスポーニング中のバスねらいに出かけていた汽車水君と高田さんと芦畑さんが自慢話をするためにこちらへ立ち寄り、いつも自慢話しかしない俺様が、たっぷりと自慢話を聞かされた。汽車水君9匹、高田さん4匹、芦畑さん5匹という事だった。
2002.6/1〜2 晴れ 岩崎村でシーバス?
畑中君が6/1の夜から6/2の朝にかけて岩崎村某所でシーバスねらいで釣行し6/2の早朝50cmUPのシーバスを1本キャッチいたしました。イクタ釣具店に写真が展示されているそうです。詳しくは聞いていませんがヒットルアーはミノーだそうです。
2002.5/26 晴れ 津軽富士見湖で鯉
朝3:00起床。3:30現場到着。バシャバシャバシャバシャとヘラ君達の産卵行動がうるさいうるさい。4:00頃には7本の竿を全部出し終わる。後は待つのみ。期待と欲望に胸を躍らせながらひたすら待つ。風が冷たくて寒っつうの。水は温かったけど。17〜8度位かな。多分。待つことなんと7時間少々(俺様はこの間一体何をしていたんだ)やっとアタリがきた。しかし弱い。50cm台。気を取り直し改めて餌打ち。14:10やっと2回目のアタリ。しかしこれも弱い。50cm台。すぐにまた別の竿にアタリ。これも弱い。50cm台。この後ヘラ君達の猛攻を受け餌打ちに追われる。12時間程で50cm台2本。俺様の人生これで良いのか、一体俺様は何をしているんだ。自分の人生を考え直しているとドラマは来た。1番柔らかい330cmの竿がピクピク動いている。またヘラ君か、とシカトしていると突然竿が折れそうに撓った。慌てて駆け寄り電撃フッキング。あまりの勢いにどこを走っているのかラインの動きが見えない。なんとか岸際へ寄せるがまた走る。魚の動きが早くて場所がつかめましぇん。ドラグがギリギリと唸りを上げる。ようやくタモに納めたのは68cm。喰わせをガッチリ食っていた。最初ピクピクしていたのは喰わせを啄んでいたのだろう。70cm台に少々及ばずとも、その勢いで十分楽しませてくれた。しばらくすると前回ヘラ君しか釣れなかった新しい竿にアタリ。小さいアタリだが間違いなく鯉である。難なく釣り上げる。50cm台。ファーストカープおめでとう。観光に来ていた外人さんが撮影してくれました。そして日も沈みかけ後かたづけをしていると68cmを上げた場所でまたアタリ。これもデカイ、かな。電撃フッキングで合わせた感じでは60cmUP位。上げてみると64cm。これもまた元気良く楽しませてくれた。これも喰わせにきていた。前半絶望のどん底を彷徨ってしまったが、とても充実した1日だった。
2002.5/25〜26 晴れ 岩崎村でシーバス
畑中君が岩崎村某所で70cm台と50cm台を釣ったのですが写真を撮る前に家の母に50cmの方は料理されてしまいました。ごちそうさまでした。
2002.5/19 雨時々曇り 津軽富士見湖で鯉
昨夜からの雨が続き最悪の天気の中9:30現場到着。がしかし、多数のへら釣り師に場所を埋め尽くされ場所替えを余儀なくされる。桟橋の先端から少し離れた場所に竿を出す。今日は新しく買った竿とリールのデビュー戦なので雨にもめげず頑張るつもりです。秋の渇水時にポイントの確認はしてあるので場所的にはそんなに悪くは無いはず。全部で7本出しアタリを待つ。しかし4時間経過して内1本に微かな雑魚のアタリ。かまわず放置。5時間後とうとう我慢できずにいつも釣っている鶴の舞橋脇にへら釣り師がいなくなったので場所移動することにした。先程アタリのあった際放置しておいた竿を上げてみると、なんとスレでオタマジャクシが掛かっていた。過去に赤石川にニジマスを釣りに行った際ルアーにスレでカエルが引っかかった事があったがこんな珍事は久々である。他にも思い出したが、一昨年はここ津軽富士見湖で吸い込みにナマズが結構掛かり驚いた事があった。漁協の人に話を聞くとナマズは雑食性?ならしく何でも食べるという事だった。ちなみに3〜4年前近所の川に夜よくナマズを釣りに行ったけどルアーに掛かるとゴンゴン暴れて、50cm位の物になると結構おもしろいですね。場所を移動して30分後の15:40ようやくアタリ。小さなアタリだがいきなり右側に勢い良く走り出し間違いなく鯉のアタリ。観光客が見守る中釣り上げました。50cm弱の小物でしたがとりあえずホッとしました。観光客は「大きい、大きい」とビックリしていました。鯉釣りしない人には50cmでも結構大きく見えるんですね。新しく買った竿には未だアタリなし。最後の最後で古い竿と新しい竿に立て続けにへらブナが掛かりデビュー戦ファーストフィッシュはヘラぶなという事で敗退しました。5:30終了し結局50cm弱1本に終わりました。帰る前に鶴の舞橋を渡って公園の方へ下見に行く途中橋の上から下の方を見下ろすと岸際に何とでかいヘラぶなが何匹もそこをパクパク餌をついばんでいました。鯉の姿は見えず。ヘラ釣り師の人には申し訳ないけどアタリがきた瞬間あまりにも弱いアタリに結構ガッカリしますね。話によるとヘラ竿に鯉が掛かると竿の調子が狂って結構ご迷惑だとか。どうすれば雑魚のアタリを回避して鯉だけを捕獲する事が出来るんでしょうか?個人的には喰わせオンリーよりは吸い込みにも掛かる事があるので吸い込みに喰わせという形で釣りたいのですが.....
2002.5/12 晴れ 津軽富士見湖で鯉
俺様またまた寝坊して津軽富士見湖に付いたのが7:00。準備は昨晩していたので7:30頃、7本全部出し終わる。9:00過ぎ頃、50cm位のが1本上がったので早速汽車水君に電話。11:00頃汽車水君到着。汽車水君の準備中に俺様の鈴が鳴った。また50cm程度である。今年は何故かこの程度のサイズばかり。汽車水君は鶴の舞橋の上から2本出す。彼は毎回必ず橋の上から出します。1時間後汽車水君の鈴が鳴る。しかし橋脚下に回り込まれラインブレイク。2人でため息をつき肩を落としていると突然、橋の上に出していたもう1本の鈴が鳴る。今度は入り込まれないように注意。でかい。俺様がすぐ橋の下に降りタモ入れの準備。汽車水君が寄せる。あれ、上から見るとデカく見えたけど、下で間近に見ると 何か小さい気がする。47cm。でも、凄い良い走りっぷりでエキサイティングな魚であった。鈴鳴り待ちの間汽車水君と人生について色々話し合い彼は、16:00帰宅。俺様は17:30迄粘りその間50cmUPを2本上げた。早くサイズアップせねば。
2002.5/12 晴れ 岩崎村でシーバス?
畑中君がシーバスねらいでアイナメをキャッチしました。
2002.5/2 晴れ 岩木川〜金木川で鯉
9:30岩木川と旧十川の合流地点へ到着遠投はせず3〜4m手前に餌打ち。10:30頃激しいアタリ。すぐさま電撃フッキング。ところが「バチン」。ラインブレイク。俺様としたことが.....。大物ではなかっただろう、と無理矢理思い込み気を取り直して12:30金木川へと場所移動。15:30頃鈴が響く。見た目ですぐ大物ではないと分かりましたがとても元気良く走り回り俺様を楽しませてくれました。50cmオーバーっす。
2002.4/28 晴れ時々曇り 津軽富士見湖で鯉
朝、3:30に起きるつもりが不覚にも5:00起床。準備は昨晩していたので、寝癖全快の頭で出発!!朝の人気のない道路を大暴走しながら目的地へ直行。鶴の舞橋横に釣り道具とバーベQセットをおろして早速餌打ち。アタリがくるまでバーベQの準備。そして9:00頃、待望の今年度初の鯉のアタリ。50cmオーバーと小ぶりでしたがとりあえず満足満足。11:30頃、妻と息子が来ました。それから1時間半位経過して待望の2本目。これも50cmオーバーと小ぶり。タモ入れを4才の息子にお願い。その後16:30頃まで粘りましたがノーヒット。何だか満足したようなしないような1日でした。
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